四国社会資本アーカイブス

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高知橋の架替(国道32号)

No. 高知18
県名 高知県
市町村 高知市
事業化(着工) 昭和49年度
竣工 昭和56年2月
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地理院地図
概要 高知橋は、国道32号が国鉄高知駅前の江の口川を渡る地点に架設されている橋長33.81m、幅員36mの側道路橋である。全幅のうち中央部(W=15.1m)は大正14年に架設され、その上下流部(W=10.45m×2)は拡幅のため昭和38年に施工されていた。中央部橋梁の老朽腐蝕が著しいため、架替を行った。昭和54年度に旧橋の撤去を行い、下部工事を施工し、昭和55年度に上部工事を施工し完成させた。
情報源 建設省四国地方建設局土佐国道事務所監修「土佐国道事務所二十年史」(四国建設弘済会、1983年)、118-121頁、316頁
情報源の種類 工事史、事業誌、記念誌
キーワード 高知橋 架替 国道32号 二次改築
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原資料PDF 「高知002 土佐国道二十年史.pdf」を表示する

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